目が覚めた(2026年6月25日)

執筆者:

カテゴリ:

というより、やっと背中にあった崖が見えた。

『やっと気づいたか』と思われていることでしょう。

本日も残念な結果でした。


 

やはり問題はナンピンでした。

考えなくやってしまう、脳を殺して「お願いします!!」と思っている時点でもう終わり。

今日はこれだけでわかるような一日。

 

これにより、本当に目に見えて退場が近づいてきました。

「これを機に」とは何度となく書いてきた、考えてきた言葉ですが本当の意味にしなければいけない。

 

言語化して、理解して、実行して、また言語化して。

 

これは何事においてもそうではあるが、生きる上で最重要項目であると理解できました。

そうすることで自分の行動に責任が生まれ、そして結果を受け入れることができるのだろうと。

 

まだ終わるわけにはいかないので、必死に一日を大切に頑張っていきます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA